テーマ:読書

2018年の読書

平成30年の読書記録を総括します。 新刊本は数冊購入しましたが大半は四條畷市図書館で貸し出しを受けて読みました。 櫻井 よしこさん著 百田 尚樹さん著 小川 栄太郎さん著 足立 康史さん著 ケント・ギルバートさん著 渡部 昇一さん著 阿部…
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読書:著者「ケント・ギルバート」

ケント・ギルバートさんの著書を読みました。 ケントさんはアメリカ人ですが日本で40年近く暮されて、日本人に戦後GHQ.(連合国軍総司令部)が行ったマインド・コントロールで「日本人の精神の奴隷化」の効き目がありすぎている現状を憂いて執筆されました。 以下のGHQ.のプレスコードが日本のメディアに与えた影響が大きすぎました。…
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読書

読書「アメリカと中国は偉そうに嘘をつく」高山 正之著を読みました。 国会では集団的自衛権の賛成・反対論争がありますが、痛快な文章が多かったので一部を紹介します。 日本で一番偉いと勘違いした「朝日」と「検察」 マッカーサーにお前は第4の権力だとか言われた朝日新聞もその錯覚組に入る。 マッカーサーのお言葉を伝える日本一偉い存在だ…
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読書・南京事件「証拠写真」を検証する

南京事件「証拠写真」を検証するを読みました。 東中野 修道さん小林 進さん福永 慎次郎さん共著です。 結論は「証拠写真」として通用する写真は1枚もなかった。でした。 南京事件として急に話題になりだしたのは昭和60年(1985年)前後からです。 朝日新聞記者本多勝一が南京に行って証言を集めた「中国の旅」で日本軍が大量の南京市民…
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読書「日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと」

高橋史朗著「日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期におこなったこと」 を読みました。 *朝日新聞に代表される反日サヨクの人達がなぜ日本人、日本国を貶める発言をし続ける原因が分からなかったが読後理解できました。 根本は大東亜戦争の終戦後にGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)が日本の伝統文化を破壊し日本人から歴史を奪い取…
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